| まえがき | ||||||||
これは、私がフレッツADSLタイプ2に移行したときの模様を書いたものです。原文はADSL実験室の方に寄稿したのですが、そろそろ過去帳入りしそうなので、加筆修正の上、こちらに転載します。原文はメーカ名などは実名だったのですが、こちらでは伏せます。HPを全部見ればバレバレですが。 |
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| 背景 | ||||||||
ADSL導入前はフレッツISDNを使っていました。友人のK君(後に恩人となる人間)の住んでいるところは早々と開局し、聞くのは自慢話しばかり。でも、K君自身は開通がズレ込んでいる模様。それでも、ちきしょ〜って感じでしたね。 |
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| やっとこさブロードバンド♪ | ||||||||
2001年の元旦明け、世間ではブロードバンド時代到来とか言ってる最中、やっとこさ、我が座間市にもフレッツISDNが来ました。なんとまぁのどかなことで・・・早速申し込んで開通。これが記念すべき常時接続第一号でしたねぇ〜。 今までは、いかにしてダイヤルしないか(=電話代をケチるか)を考えていたのですが、昼も夜も使い放題!こんなすんばらしぃ〜ことはないですよねぇ〜。 とかなんとか言って、近所に先駆けて導入したフレッツISDNですが、意外と短命。4月にはADSLが開局して乗り換えました。 Bフレッツ(光ファイバー10〜100M)がきたら、また乗り換えるつもりです。まぁ〜次から次へと・・・という感じですが、それが菌ちゃんの菌ちゃんたるゆえんです(謎)。 |
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| ADSLとは? | ||||||||
数年まえ、電話線を見て考えた人がいたのかどうかは知りませんが、電話線に通話で使う低周波と区別して、高周波の信号を流して、高速インターネットができないかと。。それで考案されたのがxDSL技術です。 ADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line:非対称デジタル加入者線)というのは、このうちの上り(設置場所から収容局まで)と下り(収容局から設置場所まで)の通信速度が一緒じゃないxDSL通信のことをいいます。他にもSDSLとかVDSLなんてのもありますが、省略。 ADSLでは8Mサービスでは約1MHzまで、1.5Mサービスでは約500KHzまでの周波数を使い、4KHzごとに何台もモデムがつながっているような構成になっています。 |
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| Annex-A/C規格とは? | ||||||||
日本のISDNは俗に言うピンポン方式という方式を採用しており、一定時間周期で上りと下りの通信を切り替えています。 ADSLはISDN信号の干渉を受けやすいと言われていますが、電話線の中の比較的近い位置にISDN回線とADSL回線が平行に数キロ走っていたら干渉します。Annex-Cでは、このISDNの通信周期と同期して、干渉の大きな期間と少ない期間を切り替えて、データ転送速度を調整しています。 設置場所を基準で見た場合、ISDNが上りの信号を出している期間(NEXT)が特に干渉の影響が多い期間であり、逆にISDNが下りを出している期間(FEXT)は基本的に干渉は少ないのですが、極端に近くの線に収容されている場合は、こちらにも干渉の影響が出ます。 これに対してAnnex-A規格は、本来米国で使用される規格であり、日本のピンポン方式のISDNに関しては何ら考慮されていません。構造の単純さとコストでは有利ですが、日本で使用した場合、距離による速度の低下は顕著に現れるようです。 |
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| A社導入 | ||||||||
平成13年4月に念願のADSLが座間市に開局予定という情報が出て、早速B社に仮予約しました。 開局時期は7月とのこと。A社とB社で最後まで悩んでいたのですが、先に発表されたのでB社としました。 その後、5月にA社が開局を発表。開局時期が6月ということで、B社より1ケ月早かったため、B社仮予約をキャンセルし、最終的にA社となりました。 結局のところ、開通は6月末だったのですが、リンク速度700Kくらいで快適に使えていました。ここの掲示板(註:ADSL実験室)に来るようになったのは、そのころですね。一応ということで、プロバイダに回線調査を依頼しました。 あのころは、導入初期ということもあって、どこも電話がすぐにつながって、よかったなぁ(本音)
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| A社でマニアック | ||||||||
ガス屋にも電話して検知器の類が入ってないのも確認しました。 あとは掲示板を参考にノイズ対策や配線対策をおこない、832Kまで持って行きました。
その後、以前から電話にノイズが乗るのが気になっていたので、NTTに調査依頼。このとき同時に保安器交換(6PTv2→6P)。 結果は回線ではなくてスプリッタが原因と判明。
このため、プロバイダ経由でスプリッタの交換を依頼。通話に関しては、なんとなく改善されたというレベルでしたが、リンク速度が安定896Kに向上。 考えてみれば、この頃が絶頂期でしたね。。。(しみじみ) |
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| 突然の嵐 | ||||||||
ところが、忘れもしない12月21日に突然リンク不良。 さっきまでは896Kで接続されていたのが、いつものようにモデムを再起動すると、なかなかリンクしなくなってしまいました。 30分〜1時間くらいでしょうか。速度も672Kに落ちている・・・(!) まず113に連絡。ライン自体はクリアだという返事。116に電話するも、A社ADSL使用という理由でプロバイダを通すように言われる。 一応、NTT内の事業者向けADSL担当部署に話しは回しておくとのこと。 続いてプロバイダにメールするも、あそこは返事が5日くらいかかるのは知っていたので、ひたすら待ちましたが、とうとう返事は来ませんでした。。。 なんか、メールを出すときにDNSエラーとか一回出たけど。。。本当に到達してたんだろか? 着いてなかったら御免ね。。 結局、前述NTT内の事業者向けADSL担当部署からの、お見舞いの電話が先に来る始末。 ただし、やはり「プロバイダ経由でないと受けられない」とのこと。すごく申し訳なさそうだったのですが、私もサラリーマンなので、そのあたりの事情は十分理解しています。 最後は痺れを切らして、こちらからプロバイダに電話。2時間待ってやっとつながる。「帯域調整しましょうか?」って・・・\(T▽T)/ トラブル・故障対応は一般受付と別枠とかできんのかなぁ!?(本音)>プロバイダ ただ、あの一般受付のつながりの悪さを考えると、トラブル対応ラインが出来ても、みんなそっちに流れて、結局パンクするの繰り返しになりそう。根本的にプロバイダ、事業者、NTTの受け入れ構造を見直さないと、きっと無理だと思います。 |
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| やっぱりフレッツだ | ||||||||
そんなこんなで「やっぱりフレッツ」という結論になりました。 早速申し込みをして、同時に以前A社から聞いた回線距離、A社で700K以上で接続できていることなどをメールでも入れました。 後日の適合調査の結果は、「提供困難」でした(予想範疇)。構わず工事の予約を入れたら、電話で会社に問い合わせが入りました。 そのときに聞いた回線状況は以下のとおりです。 NTTさんは別送したメールも見ながら対応してくれました。とてもいい印象。
ちょっと距離が前より縮んでいるような? あと数年すると、8Mサービスのボーダーである2キロまで縮まりますかねえ?とか冗談を言ったら大爆笑されました。 とってもカワイイ声の方でしたね(謎)。余談ですが、A社で私の対応をしてくれたお嬢さんは工藤静香似の声でした(大謎)。 とにかく、あくまで自己責任、かつ規定料金は支払うということで双方合意し、工事日が1月11日に決定しました。 年越しちゃうよぉ〜なんとかならんかぁ〜(本音) 正月休みが、まぁA社で使えたからいいようなものの、内心はいつ回線が切れるかビクビクしていました。回線切れたら、お茶飲んだり、風呂入ったり、ソリティアをしたりしていました。 最近はソリティアはしてなかったので、勘が落ちてしまって、しっかり勘を取り戻すことができました(感謝?)。 いよいよ工事日当日。午前の予約だったのですが、前の工事が遅れていたらしく、午後からの工事になりました。 現在の電話線に2本の電話線をビニールテープで引っ掛けて通す作業。保安器の取り付け。。。1時間程度で工事終了。 ADSLモデム(NII型)を接続してみる。。。全くリンクせず!。。。ただただ愕然としました。。。空気が固まるって体験を始めてした気分。 せめて低速ででもいいからリンクしてくれよぉ〜〜(本音) ただ、最初のNTTとの約束(リンクしなくても料金は払う)がありますので、とりあえずOKを出して工事の人には引き取ってもらいました。 |
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| バンザ〜イなしよ? | ||||||||
早速、116に電話して回線調整の依頼をしました。後日ADSL部署から電話があり「改善の見込みはない」とのこと。 ガビィ〜〜ン!!だって、A社は700K出てるじゃ〜〜ん(本音)とか思いながら交渉継続。 ただ、ここでこちらが有利なのは、こっちは技術屋さんで、あちらは営業さんということと、比較となる同ユニット、かつ同じAnnex-Cを使用するADSL回線が存在するということ。技術的になぜこのような差が生まれるのか?を根拠に交渉しました。 ただ、あくまで紳士的に、お互いが協力しあって解を見つけようというスタンスでいました。 回線調査も依頼したのですが、数日待つかと思ったら1時間で通知が来ました。トラブル扱いの緊急対応だったのでしょうね。結果は以下のとおりです。
最終的に回線調整(収容替え)しかないという結論に達し、23日にやることが決まりました。 その間、時間がもったいないので、まずK君にADSLモデム(USBタイプ)を借りてきて、それでトライしました。 すると、リンクはする!! 上り224K、下り480Kくらい。。ぉぃぉぃ(本音) 一応、工事は終わってるみたいだな。。でも、なに?これ??ついでに回線損失もチェック、50dBでした。 http://www.ylw.mmtr.or.jp/~vg30kai/index.html ここのリンク速度の傾向をチェックし(感謝)、「早ければ700Kでリンクできる」という情報を確認しました(でも、遅ければ、これくらい)。それではということで、借りたADSLモデムをA社側回線に接続してみたら・・・上り224K、下り224Kくらい。。あれれぇ〜?もしも〜し(本音)。 って気分になりましたが、よく考えるとUSBタイプなので、PC本体から電源は取るやつ。。。きっと電源が不安定なんだな・・(脳天気ですか?)と考えました。A社側の損失は52dB。これはスプリッタが入っているのが影響? |
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| 急展開 | ||||||||
そうまで言うなら仕方ないじゃん!と言うことで、A社レンタルのADSLモデム(TE-4111C)をブリッジにしてフレッツ接続してみようと。。。でも、A社のページを見てもブリッジの設定方法が出てなくて、結局イーアクセスのページに出ていたので、それで設定してみました。 まぁ〜ダメ元よ。。どうにでもなれぇ〜と開き直りながら。。。。 結果は・・・・ 実効速度で600Kくらい出る。。もう勘弁してくれぇ〜なんでよ〜〜?(別の意味で)ということで書いたのが、下の方にあるレス(註:記述略)です。かなり混乱していました。 こりゃ〜回線のせいじゃないな。。。だったら何だ!?でもさ・・・A社解約したらモデム返さないといけないじゃん。。。 どうするべぇ〜? とりあえず、翌日にNTTの担当の方へ電話し、こちらの状況を報告と説明。回線調整は急遽キャンセルし、別のADSLモデム(MN型)を送ってもらいました。。。丁度8Mへの切り替えの過渡期だったらしく、機材の共通化のために配布モデムを順次MN型に切り替えているそうでした。同じモデムが来なくてよかった。。。(後述) |
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| その結果 | ||||||||
たいぶ前振りが長くなっちゃいましたが、実効速度520Kで無事に動いております\(T▽T)/。 でも、ここで終わったら、完全に梯子を外すことになるので、12/21のあれは、いったい何が原因だったのか?A社の回線まで、NTTに調べてもらうのは失礼なので、あくまで推測です。
ここまで来れば、ユニット内部の隣接カッドに何か阻害要因が突っ込まれた以外は考えられませんね。 きっとISDNが来たのでしょう。。。。70%の確率でそうだと思います。。決まり!(ォィォィ)。 後日談:Bフレッツ導入に際して、マンションの理事会での話し合いの席。12月21日頃から急にADSLの接続が悪くなったと言ったら、、、 あ!?
の声が・・・やっぱりネ(笑)。でも、全然、根にもってはいません。配管修理賛成してくれたから(謎)。(2002/08/06) |
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| 感じたこと | ||||||||
今回のことで個人的に感じたことですが。。。。
トラブルの対応をする者、一度はトラブルを経験しないといけませんね。本当にいい体験をしました。 今年の12月21日に気分が鬱になったら、それはトラウマです。 ※※ここまでがADSL実験室に投稿した文章です。続いて後日談を。。。※※
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| マニアックな虫が・・・ | ||||||||
そこで終わらないのが菌さん。もう少し早くならないかと試行錯誤しました。 まず、あの最初にレンタルされたNIIモデムですが、なぜリンクしなかったのか?機械の故障?ひょっとすると、あっちのADSLモデムの方が高くリンクするかもしれない。。。そう考えるといても立ってもいられない気分になり、あるルートから入手。結果は。。。。 見事玉砕\(T▽T)/ うちの回線はNII型モデムとは相性が悪いという結論が出ました。次に、MN型モデムはリンク速度を調べるのが面倒なので、実効速度を見ると520K前後。以前TE-4111Cを暫定接続したときは600K前後。どう考えてもMN型の方がリンク速度が低いのは事実。 しかし、レンタルされていたTE−4111CはA社回線解約とともに返却済みだし、OEM専用なので一般購入はできない。NTT−ME製のモデムが兄弟製品なのは知っているが、外れクジは引きたくない。。ということで、オークションを眺めてみて、TE−4111Cが出ているのを発見しました。 早速購入して接続してみると、リンク速度704Kで、実効速度は600Kにアップしました。TE-4121Cという8M共用タイプでもよかったのですが、実験実績がなかったということでとりあえずパス。暇があったらやってみたいと思います。 下のイメージは、現在のADSL環境での各周波数ごとのグラフですが、NEXTの方がFEXTに比べて、通信できる範囲が極端に少ないのがわかります。以前のNTTの調査によると、付近にはISDN回線はないらしいのですが、こんなにも影響が出ています。 また、リンク速度が704Kと低いのは、収容局から設置場所まで4.498km(NTT調べ)あるための信号の減衰が原因と考えられます。
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| とかなんとか喜んでいたら。。。 | ||||||||
今度は嫁さんがMSNメッセンジャーのボイスとかをやりたいと言い出したものだから、ルータを買い換えました。 あ・・・前に使っていたのはPlanexのBRL-04Fというやつです。でも、設定画面を開くとNTT-MEのBA5000SOHOって出てくる謎なルータ。。。実はBRL-04FもBA5000SOHOもまったく同じ製品で外見が違うだけ。NTT-MEのファームだと暫定ながらMSNメッセンジャーが動くので、そっちのファームを入れたというのが種明かし。 今回買ったルータはPBR005というやつ。ファームをアップデートするとUPnP対応になるので、嫁さんのニーズにピッタリ。。。ついでに言えば、別稿のBフレッツでも実用に耐えうるということで。。。 最初数件ハマったのですが、、、、やれDMZの処理優先順位がフィルタリングの処理優先順位より低いとか、、なんとかクリア。 しばらくはマトモに使えてると思ってましたが。。。。。なんか気がつくと頻繁にPPPoEが切れてしまう(悩)。 最初は「ファームにまだバグがあるんだろ?」程度にしか考えていなかったのですが、一度切れると5分接続できなくて、結構これがウザい。 プロバイダの接続ログを見たら、ファームを1.08にアップしたら多発し始めた気が・・・もうなんでもいいや〜って感じで1.07に戻して様子みてます。ついでにモデムもMNにしました。 速度落ちた・・・・(号泣) |
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| やっぱりバイオリズムは当たる | ||||||||
会社に出入りしている保険のオバちゃんから貰ったバイオリズム。。。先週から今週にかけて最悪とか。。。結局のところ、1.08にしようがMNにしようが直りませんでした。もう、いいもん。。。前のルータに戻すから。ということで前のルータ君を出してつなげようとしたら、ちょっとしたミスで昇天させてしまいました\(T▽T)/。やはり今週は大人しくしてた方がよかったのかも? もう、後にも引けなければ先にも行けない。ということで、イジけて新しいルータを手配しました。その名はBA5000PRO!実はこいつも出荷が何だかんだと遅れたいわく付きなのですが、WAN側は100BASE-TXで、MSNメッセンジャー使えるってぇのはこれしかない!!仕方なく購入。またハマりそうな予感です。本当はLINKSYSとかメルコから出ているのは知っているのですが、あの・・・・デザイン嫌い(ToT)。 |
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| BA5000PROセッティング | ||||||||
とりあえず来たのでファームをアップしてセッティング。。。噂に聞いてた苦労もなにもなく終了。MSNメッセンジャーも動くし、Bフレッツ対策も完璧。あとはUPnP対応のファームを待つだけ。何も言うことありませんわ〜〜。しかし、白いADSLモデムと黒いルータ。。どっちもNTTで・・・なんか渋い構成だあ〜 |
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| BA5000PROハング。。。\(T▽T)/ | ||||||||
やはりというか、なんというか、大量のデータを流すとハングアップしました。リスク覚悟の導入なので、あえては申しませんが、一応メーカに報告。休日にもかかわらず、β版ファームとともに回答が。。。やっぱりサポートはこうでなくちゃ!っと感動しました。 |
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| BA5000PROファームアップ | ||||||||
やっとというか、UPnP対応のファームが出ましたのでアップしました。とりあえず、ブチブチ切れるのもなくなって、MSNメッセンジャーも正常に動作。ふぅ〜長かった・・・(T_T) Bフレッツ導入記へと話しは続く・・・・ |